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夏の空。

茹だるような暑さで、流れる汗。

照りつける太陽に時々、文句を言いながら空を撮る。


太陽の存在はきっと計り知れなくて。


いなければ、きっと僕達はいなくて、空もなくて。


当たり前すぎて気づかないような存在。


だけど君がいるから、頑張れる。


太陽みたいな存在ってきっと零れるように周りに溢れてる。


そのカケラを少しでも知っていけるようなそんな人に私はなりたい。


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